2022年3月14日月曜日
セーリング&整備
2022年3月7日月曜日
散歩
家から環状線に乗る。
天王寺駅に到着。
環状線が全然環状していなくて、天王寺で乗換とか超面倒。
で、トボトボと歩いて新今宮へ。
駅の北側には巨大なホテル。
南側は・・・何とも言えんなぁ。
そこから萩之茶屋まで歩いてみた。
相変わらず色々やってたが、少し町並みは綺麗になったなぁ。
2022年3月6日日曜日
超音波防汚装置(ultrasonc antifouring)の改造
オーストラリアの「シリコンチップマガジン」(日本のトランジスタ技術に近い本)の
企画で作られたKC5535というキットを買って付けておりました。
このキット、2ch化するキットも存在しておりましたが、早々に完売。
なので、1chキットを足すしかないのですが、1ch+1chで2chに出来るのでやってみた。
元々、プリント基板(以下PCB)は2ch分の回路が組まれています。
R・C・Di・Tr・トランス・ネオン管・端子台を半田付けするだけのお仕事。
2022年2月28日月曜日
メンテナンス明けの回航
和歌山でメンテナンスが終わったので泉佐野まで回航です。
2022年2月14日月曜日
回航と家族孝行と機器の検証
船底塗装の為、和歌山へ回航。
今回は前オーナー氏が乗ってくれました。
風は15kt程度、大阪湾は少々波高し。
それでも先週に船底掃除して戴いたので、5.7ktで南下。
3時間、1030に加太瀬戸を通過。
2022年2月7日月曜日
回航準備
無事に船検も終了し、シーズン前のお化粧直し、そう船底塗装です。
海水温の高さから、秋にはペラにびっしりとカサネカンザシ。
まるでコロッケのようなプロペラでした。
とりあえず機走で4ノットは出てくれないと、和歌山まで回航できません。
流石に潜ると言う訳にもいかず、船底のフジツボだけでも落としておこう!
と、M氏に協力してもらって、船底にロープを潜らせてゴシゴシと。
海藻がペロペロっと剥がれます。
これでちょっとでも艇速上がってくれるかな?
てなことをしていましたら、Kさんが「今日、引っ掛けてしまった舫をダイバーに解いてもらう」と。
ペラだけでも擦ってくれませんか?とお願いしたら、「いいですよ」と。
午後になるとダイバーさん登場。
2022年1月21日金曜日
トンガの火山噴火と無線の話
アマチュア無線家に対して「非常通信周波数」を空けるように、依頼があった。
以下、原文まま
トンガの火山噴火災害に伴う非常通信がおこなわれる可能性がありますので、 IARU第3地域の非常通信周波数(3.600 MHz, 7.110 MHz, 14.300 MHz, 18.160 MHz, 21.360 kHz)周辺での運用にあたっては、十分に注意いただきますようお願いします。
という内容。
まぁ某団体が依頼出す前にツイッターでは既に空けろ空けろと言われていました。
でね、現状どうかと言いますと、7.110周辺で運用している局は多い。
7.108でどんなパワー出しているのか知らんけど、7.110聞いていても何か聞こえる。
何か聞こえるってのは、もしかしたら?と思うのだけども・・・
ただの帯域の裾だった。
せめて±5khzは空けるべき。
相手方の無線機が最新の安定した無線機とは限らない。
そう考えると周波数ズレだって有るんだから、やっぱり周辺は空けるべきですわ。
ちなみに、某団体は最初「周辺」の文字が無かった。
電波ってその周波数だけで出ているわけじゃない。
帯域ってのがある。電波の幅。
SSBだと3khz。
ズレ考慮したら、やっぱり±5khz空けるべきである。
繋がりの有る北陸のヨット乗りで無線家の人曰く
「OMさんは時間がある限りワッチしています、それも人助けだと」
確かに。
運用者がいるので、恐らく知らない人だろうと考えました。
知らない人のために少しでも情報発信出来たら良いなと思い、今日の記事に。
空けてあげてください。そして時間があればワッチしてください。
IARU第3地域の非常通信周波数
(3.600 MHz, 7.110 MHz, 14.300 MHz, 18.160 MHz, 21.360 kHz)周辺を!