クルージングに整備に宴会と皆さんのおかげで楽しい1年でした。
今年のMVPはクルージング中にサランラップ吸いこんでオーバーヒートした僕を曳航してくれた兄者。
あれはホンマに怖かったわ、明石海峡のど真ん中だったし。
しっかし、ビニール系ゴミに絡まれ過ぎです。
来年はもう少し綺麗な海を期待したいです。
では、みなさまよいお年を!
2018年12月27日木曜日
2018年12月17日月曜日
無線運用
久々にアマチュア無線
国際VHFあるのでクルージング中に仲間と連絡取るのにアマチュア無線を使う必要が無くなり、
個人局のコールサインは失効したまま。
若い頃、遊ばせて貰った社団局の管理を一切合切任されて数年、
本局・支局という形である中の3エリアの支局の免許が手元にある。
なので、いつでも無線は出来る。
今回はアンテナのテストという事でQRV(無線運用)した。
2m足らずのマルチバンドアンテナのテスト。
50wで送信すればフィリピンのビッグステーションまでちゃんと届く。
相手の耳が良いからね^^
とりあえず、長兄の船には竿を利用したアンテナを考えたい。
短縮したアンテナより、フルサイズが良い訳で。
21MHzだと300/21/4でGPに使うエレメント長は3.6mほど
竿にワイヤー這わせてしまえば簡単に出来る。
ただ、最終的に屋内型チューナーで整合を取りたいので、
ネット上で見た1:4や1:9の不平衡不平衡バラン+チョークコイルで給電かな。
アンテナ工学はほぼ試験に出た事しか知りませんが、世の中には5/8λアンテナがある。
5/8λGPがあるのなら、この場合エレメント長を
300/21*5/8で8.9m
6mの竿に真っ直ぐ張れませんが、クルクルと疎に巻けば9m位は巻けるのでは?
(竿の先1段はもしかして巻ける程強くないかもしれない)
何も考えずに楽に運用するならAH-4のような外部ATUで運用すれば良いのだろうけど
高い!
マニュアルチューナーや屋内型チューナーはいっぱい転がってる訳で(部屋に)
マストを使ったアンテナではなく、独立したアンテナさて何が良いのやら?
考え始めると、ずっと同じルーチンに陥るわ。
年明けに個人局の免許をまた貰おうと思う。
上げず眠っていた21MHz用HB9CVを上げて旅立つ長兄のサポートしたいし、声も聞きたいし。
やっぱ無線は楽しい。
運用よりも考えている時が一番面白い!
国際VHFあるのでクルージング中に仲間と連絡取るのにアマチュア無線を使う必要が無くなり、
個人局のコールサインは失効したまま。
若い頃、遊ばせて貰った社団局の管理を一切合切任されて数年、
本局・支局という形である中の3エリアの支局の免許が手元にある。
なので、いつでも無線は出来る。
今回はアンテナのテストという事でQRV(無線運用)した。
2m足らずのマルチバンドアンテナのテスト。
50wで送信すればフィリピンのビッグステーションまでちゃんと届く。
相手の耳が良いからね^^
とりあえず、長兄の船には竿を利用したアンテナを考えたい。
短縮したアンテナより、フルサイズが良い訳で。
21MHzだと300/21/4でGPに使うエレメント長は3.6mほど
竿にワイヤー這わせてしまえば簡単に出来る。
ただ、最終的に屋内型チューナーで整合を取りたいので、
ネット上で見た1:4や1:9の不平衡不平衡バラン+チョークコイルで給電かな。
アンテナ工学はほぼ試験に出た事しか知りませんが、世の中には5/8λアンテナがある。
5/8λGPがあるのなら、この場合エレメント長を
300/21*5/8で8.9m
6mの竿に真っ直ぐ張れませんが、クルクルと疎に巻けば9m位は巻けるのでは?
(竿の先1段はもしかして巻ける程強くないかもしれない)
何も考えずに楽に運用するならAH-4のような外部ATUで運用すれば良いのだろうけど
高い!
マニュアルチューナーや屋内型チューナーはいっぱい転がってる訳で(部屋に)
マストを使ったアンテナではなく、独立したアンテナさて何が良いのやら?
考え始めると、ずっと同じルーチンに陥るわ。
年明けに個人局の免許をまた貰おうと思う。
上げず眠っていた21MHz用HB9CVを上げて旅立つ長兄のサポートしたいし、声も聞きたいし。
やっぱ無線は楽しい。
運用よりも考えている時が一番面白い!
2018年12月10日月曜日
2018年12月9日日曜日
忘年会と整備と雑記
土曜は父兄と忘年会。
港についたら強風の中、タンク整備の結果を確認する為に「ヒールさせる」と出た長兄・兄者も既に帰港していた。
夜は父と慕う、兄と慕う仲間と佐野で飲む。
風呂に行ってからの予定でしたが、寒いし明日朝風呂行きましょう!って提案がスッと通る。
これが翌朝の吉となるとはつゆ知らず。
一軒目、居酒屋
二軒目、鉄板焼
二軒目は予約しておいた、煮豆を。
本当に美味しい煮豆、お好み焼き主体の店なのに豆を予約しておく(笑)
で、グンデングデンで途中記憶が飛ぶ。
俺、昨日のお金払った?って聞けば払ったで!って・・・
所々は覚えているけど虫食い状態。
寝る時湯たんぽにお湯入れて寝た訳ですが、朝起きたら床に水たまり。
湯たんぽにお湯入れた時結構溢したようだ・・・
朝から床掃除です。
で、朝風呂へ。
風呂屋の前のタコ焼き屋の日曜限定モーニング、「チューハイセット」って朝から凄い。
詳しくは長兄のブログにて→「風待ち」
帰ってからミッションのオイル交換。
という事で、恐らく「下限以上入ってたらええねんで」的な(笑)
でも入れ過ぎたらどっかから漏れるんやろうね。
ただ、ヤンマーの方に言わせると逆さで200時間稼働するのが2GMエンジンらしい、設計の冗長性は凄いんやろね。
A重油だけだと煤が多いので、軽油と半々ぐらいにして重油扱いにして売っていたと。
これなら免税な訳で。
泥のように眠りました^^
港についたら強風の中、タンク整備の結果を確認する為に「ヒールさせる」と出た長兄・兄者も既に帰港していた。
夜は父と慕う、兄と慕う仲間と佐野で飲む。
風呂に行ってからの予定でしたが、寒いし明日朝風呂行きましょう!って提案がスッと通る。
これが翌朝の吉となるとはつゆ知らず。
一軒目、居酒屋
二軒目、鉄板焼
二軒目は予約しておいた、煮豆を。
本当に美味しい煮豆、お好み焼き主体の店なのに豆を予約しておく(笑)
で、グンデングデンで途中記憶が飛ぶ。
俺、昨日のお金払った?って聞けば払ったで!って・・・
所々は覚えているけど虫食い状態。
寝る時湯たんぽにお湯入れて寝た訳ですが、朝起きたら床に水たまり。
湯たんぽにお湯入れた時結構溢したようだ・・・
朝から床掃除です。
で、朝風呂へ。
風呂屋の前のタコ焼き屋の日曜限定モーニング、「チューハイセット」って朝から凄い。
詳しくは長兄のブログにて→「風待ち」
帰ってからミッションのオイル交換。
少量(250cc)なのでスポイトで抜きます。
抜いたオイルは一旦、200ccボトルに入れる。
結構黒いです。
交換時期過ぎてたと思われます。
で、ここで問題。
スポイトで抜くとナンボでも抜ける。
最終的に3本・・・600ccです。
規定量を遥かに超えている。
でもエンジンみたいに内圧上がってディーゼリング起こす訳でもないのだろう。
一応、規定量入れてみた。
下限と上限が1センチほどしか無いゲージで測るも上限超えている(笑)
まぁ、ここは中のギアの潤滑だろうしあまり気にしないでおこう。
(気にするところかもしれないが、そもそも傾斜して取り付けられているエンジンな訳で)
今回の汚れが気になったので、このオイルは駆動50時間以内にもう一度交換する。
フラッシングです。
それからもう一度キチンと量ったオイルを入れます。
フラッシングです。
それからもう一度キチンと量ったオイルを入れます。
ちなみに上が整備マニュアル、下が取扱説明書。
整備マニュアルでは0.3Lです。
取扱説明書では0.25L・・・50ccの差はどこから?
という事で、恐らく「下限以上入ってたらええねんで」的な(笑)
でも入れ過ぎたらどっかから漏れるんやろうね。
ただ、ヤンマーの方に言わせると逆さで200時間稼働するのが2GMエンジンらしい、設計の冗長性は凄いんやろね。
あと取扱説明書には「ヤンマー重油」を使えとあった。
何よ、ヤンマー重油ってw
ググってみた。
ヤンマーのHPにH15年まで販売していたとあった。
ちなみに別のHPでは「重油と軽油の間」とあった。
なるほど!そうきたか。
A重油だけだと煤が多いので、軽油と半々ぐらいにして重油扱いにして売っていたと。
これなら免税な訳で。
もっと掘り進めて調べたら「ほぼ軽油」的な記事も。
恐らく「重油で動くんや」と真面目にA重油入れたら寿命が短くなるんやろな(笑)
さて、そんなこんなで楽しい時間はあっという間に終わり。
昼過ぎに港をあとにする。
兄者を地元駅まで送り、実家によってお袋のお願いを聞いてから帰宅。
泥のように眠りました^^
楽しい事はあっという間に過ぎちゃいますわ。
来年はPSSの交換も必要ぽい。
2018年12月2日日曜日
また色々やった日曜日
今週も我が艇を愛でず、長兄の船の整備手伝い。
兄達が無事に小笠原に行ける船になるまで手伝うのは弟の務めであろう。
というかあんまりやることが無い自艇。
水タンクの整備を手伝って終了したよ。
兄達が無事に小笠原に行ける船になるまで手伝うのは弟の務めであろう。
というかあんまりやることが無い自艇。
水タンクの整備を手伝って終了したよ。
2018年11月25日日曜日
色々やった日曜日
土曜、会社のみんなと飲んで終電帰りで朝はスロースタート。
港についたのは9時を過ぎていた。
何やらあったような。
長兄が頭カチ割ったっと兄者。
足を滑らせて角に頭を突っ込んだそうだ。
パックリ割れているのに医者にも行かず僕を待っていたのか?
そんなんええから医者に行かれたし!
大丈夫って言うので作業に取り掛かる。
今回の作業は
・HF用アンテナの設営
・HF/VUの混合器(デュプレクサー)接続
・HF用アンテナチューナー設置
・運用方法の教授
まずは既存のVHFのアンテナを外し新たに基台を設置し、アンテナを立てる。
HF~UHFまで使えるモービルアンテナ。
ロングワイヤーには劣るが、利便性を求める。
大海原に出る前に釣竿アンテナ設置したら、普段邪魔でしようが無い。
昔使っていたダイヤモンドのアンテナです。
が・・・
オケラネットは21MHzの上の方なので、ややSWRが高い。
チューナーで調整出来るようにATUを持ちこんでおいたのでセット。
無線機→ チューナー → デュプレクサー → アンテナ というシステム。
V/Uはチューナー迂回でアンテナへ。
尚、V/Uは調整箇所が無いのでバンド内は低いが、国際VHFを繋ぐとやっぱりSWRは高い。
運用できない程ではないが、のちに空いている同軸使って再設営するのも有りかな?
で、チューニングの説明すると・・・
1 無線機側でRFパワー(送信出力)を5wまで下げる
2 モードをAMにする(CWが良いけどキーが無い)
3 出たい周波数付近に合せ
4 マイクのPTTとチューナーのボタンを長押し
5 カチャカチャとリレーの切り替える音が数秒してチューニング完了
が!・・・(2回目)
チューニング途中で無線機側がチャタリング起こす。
あれ?なんだろこの症状。
配線の緩みが無いか一つづつ確認。
アース代わりのカウンターポイズも入れてある。
なのにチューニング中に・・・いや、通常送信でも一瞬SWRが上がった。
これは同軸だわ。
一本づつコネクタを触る。
するとアンテナに行く同軸が半田不良ぽい。
触るとガリノイズがでる。
半田ごてを借りて再溶着。
お!結構半田入るやん(笑)
で、再テストする、合っているところは低SWR、バンド内の高い所もチューナーで落ちる。
むりくり18に出たい時に合うか?とやっても合う。
今は無き東京ハイパワー社のHC-100AT、どこでも合うよな(笑)
これだけ良い物造ってたのに会社が無くなるとは・・・無線需要へったしな。
昼過ぎにオケラネットの運用を聞いてみる。
八丈だか小笠原のキー局は聞こえにくいが、DU1/JA3の代理局の運用状況は非常に良かった。
RS57ぐらいでしたね。
でも船内に給電点が存在するので今一つとなる。
4:1や9:1バランを用意し、同軸で船外まで出してバランから上を外にすれば良いアンテナで運用出来るでしょう。
マストを使ったワイヤーアンテナ、釣竿をつかったアンテナ、どれもこれもまずは大海原に出る事が大前提ですけどね。
普段使いには少々邪魔だし。
ちなみに、長い「コンベックス」あるのかな?と探したらあった。
樹脂ではなく、薄い鋼板の巻尺。
これをエレメントにして、マスト上から出ているハリヤードで引き上げたら垂直アンテナになるね。
なるべく他の金属線の影響を受けない位置に給電点持ってくれば。
1/4波長もメジャーだから測る必要なし、直読(笑)
ということで、まだまだ無線機もチューナーも手元にあるので一つ実験しよう。
免許?勿論ある!個人は切れたが社団が残ってる。
この冬は籠って遊べる。
実験が上手く行けば長兄の船にも!なんてね。
尚、今現在太陽活動は低く、黒点も無い状況。
2020年が極小期の深い所だが、前倒しなのやら、底が深いのか・・・
100日以上太陽が活動していないって話も。
太陽が動かないと電離層通信はどんなに頑張っても駄目ですからね。
黒点カモン!ですわ。
港についたのは9時を過ぎていた。
何やらあったような。
長兄が頭カチ割ったっと兄者。
足を滑らせて角に頭を突っ込んだそうだ。
パックリ割れているのに医者にも行かず僕を待っていたのか?
そんなんええから医者に行かれたし!
大丈夫って言うので作業に取り掛かる。
今回の作業は
・HF用アンテナの設営
・HF/VUの混合器(デュプレクサー)接続
・HF用アンテナチューナー設置
・運用方法の教授
まずは既存のVHFのアンテナを外し新たに基台を設置し、アンテナを立てる。
HF~UHFまで使えるモービルアンテナ。
ロングワイヤーには劣るが、利便性を求める。
大海原に出る前に釣竿アンテナ設置したら、普段邪魔でしようが無い。
昔使っていたダイヤモンドのアンテナです。
チューナー無しでアマバンドの良い所にセッティングは終わっているのでポン付けで大丈夫。
が・・・
オケラネットは21MHzの上の方なので、ややSWRが高い。
チューナーで調整出来るようにATUを持ちこんでおいたのでセット。
無線機→ チューナー → デュプレクサー → アンテナ というシステム。
V/Uはチューナー迂回でアンテナへ。
尚、V/Uは調整箇所が無いのでバンド内は低いが、国際VHFを繋ぐとやっぱりSWRは高い。
運用できない程ではないが、のちに空いている同軸使って再設営するのも有りかな?
で、チューニングの説明すると・・・
1 無線機側でRFパワー(送信出力)を5wまで下げる
2 モードをAMにする(CWが良いけどキーが無い)
3 出たい周波数付近に合せ
4 マイクのPTTとチューナーのボタンを長押し
5 カチャカチャとリレーの切り替える音が数秒してチューニング完了
が!・・・(2回目)
チューニング途中で無線機側がチャタリング起こす。
あれ?なんだろこの症状。
配線の緩みが無いか一つづつ確認。
アース代わりのカウンターポイズも入れてある。
なのにチューニング中に・・・いや、通常送信でも一瞬SWRが上がった。
これは同軸だわ。
一本づつコネクタを触る。
するとアンテナに行く同軸が半田不良ぽい。
触るとガリノイズがでる。
半田ごてを借りて再溶着。
お!結構半田入るやん(笑)
で、再テストする、合っているところは低SWR、バンド内の高い所もチューナーで落ちる。
むりくり18に出たい時に合うか?とやっても合う。
今は無き東京ハイパワー社のHC-100AT、どこでも合うよな(笑)
これだけ良い物造ってたのに会社が無くなるとは・・・無線需要へったしな。
こんな感じで出来上がり。
昼過ぎにオケラネットの運用を聞いてみる。
八丈だか小笠原のキー局は聞こえにくいが、DU1/JA3の代理局の運用状況は非常に良かった。
RS57ぐらいでしたね。
尚、このチューナーはダイレクトにワイヤーアンテナ繋げます。
でも船内に給電点が存在するので今一つとなる。
4:1や9:1バランを用意し、同軸で船外まで出してバランから上を外にすれば良いアンテナで運用出来るでしょう。
マストを使ったワイヤーアンテナ、釣竿をつかったアンテナ、どれもこれもまずは大海原に出る事が大前提ですけどね。
普段使いには少々邪魔だし。
ちなみに、長い「コンベックス」あるのかな?と探したらあった。
樹脂ではなく、薄い鋼板の巻尺。
これをエレメントにして、マスト上から出ているハリヤードで引き上げたら垂直アンテナになるね。
なるべく他の金属線の影響を受けない位置に給電点持ってくれば。
1/4波長もメジャーだから測る必要なし、直読(笑)
ということで、まだまだ無線機もチューナーも手元にあるので一つ実験しよう。
免許?勿論ある!個人は切れたが社団が残ってる。
この冬は籠って遊べる。
実験が上手く行けば長兄の船にも!なんてね。
尚、今現在太陽活動は低く、黒点も無い状況。
2020年が極小期の深い所だが、前倒しなのやら、底が深いのか・・・
100日以上太陽が活動していないって話も。
太陽が動かないと電離層通信はどんなに頑張っても駄目ですからね。
黒点カモン!ですわ。
2018年11月21日水曜日
なかなか上手く行かない、作業じゃ無くて予定
日曜はレース艇に久々に乗る予定でしたが、諸般の事情でキャンセル。
何しようか?と思っていたんだけど・・・
本業の方が順調過ぎて生産予定がかなり前倒しになったので土曜を「代休」とした。
連休!津名か洲本か和歌山か?
なんて思ってたら、社員から食事の誘いがあった。
娘さんが結婚したので祝儀をドンっと贈った御礼の食事会に誘われた。
流石にこれは断れない。
夜の7時に心斎橋、おや?なんとまぁど真ん中な(笑)
とりあえず今週はノンビリかな。
何しようか?と思っていたんだけど・・・
本業の方が順調過ぎて生産予定がかなり前倒しになったので土曜を「代休」とした。
連休!津名か洲本か和歌山か?
なんて思ってたら、社員から食事の誘いがあった。
娘さんが結婚したので祝儀をドンっと贈った御礼の食事会に誘われた。
流石にこれは断れない。
夜の7時に心斎橋、おや?なんとまぁど真ん中な(笑)
とりあえず今週はノンビリかな。
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