2020年9月8日火曜日

今日も空想科学で

 晴れた日に機走すると電力が物凄く余る。

ソーラーとオルタネータで発電するとソーラーのチャージコントローラが解放電圧に。

これって勿体無いなぁ。

って前から思っていました。

これを駆動に使えたら省エネじゃない?

今風のハイブリッドじゃん!

但し、エンジンに手を加えたりミッションから後ろにモーター入れたら

コスト的にめちゃくちゃ高くなるからあんまりメリット無いよね?

コストとしては1万円ぐらいにしたい。

で、営業車の運転中に外を見たら、風力発電している会社があった。

!!!

そう、風!

たとえば、コンプレッサーで圧縮空気を作り、羽根に当てたらアシストになるんじゃね?と。


余った電力でこんなコンプレッサを動かして圧縮空気を作る。

羽根はジャンク箱のPCファンでもバラせばいいんじゃね?

取り付けは割りタイプのセットカラー使ってシャフトを挟む。

羽根も半割りにしてネジ留め。

いや、この際だからセットカラーに斜めに溝入れて金属羽根入れて溶接が速いかも。



とまぁ、妄想が膨らむほど・・・

酷い渋滞でした!!

が、何らかの形にしてみたいです。




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