方面は3つ
・明石経由高砂方面
・徳島経由三本松方面
・加太経由和歌浦
高砂方面は店が心配である、GW休みになると壊滅的である
三本松は向かうと「やーねー」とか「あーあ」と言われるかもしれない
和歌浦は・・・毎日和歌山市内に出掛けて娘の応援に行く事になるかも
そう何故か淡路島が目的地に入らない
それだけ魅力が無くなったって事よ
洲本・富島、あれだけ恋焦がれて行ったのにね
方面は3つ
・明石経由高砂方面
・徳島経由三本松方面
・加太経由和歌浦
高砂方面は店が心配である、GW休みになると壊滅的である
三本松は向かうと「やーねー」とか「あーあ」と言われるかもしれない
和歌浦は・・・毎日和歌山市内に出掛けて娘の応援に行く事になるかも
そう何故か淡路島が目的地に入らない
それだけ魅力が無くなったって事よ
洲本・富島、あれだけ恋焦がれて行ったのにね
春ですね!
先週は3艇で回航し上架
今年はセルフです
船底を磨き塗装
ペラも同じく
時間が有ったのでハルのワックスがけ
チョーキング(白い粉が浮く)が強い
どこかでコンパウンド研磨しないと!
とりあえず完成
『夜を賭けて』の作者、梁石日氏が今年の6月に亡くなっていた、合掌
『夜を賭けて』は大阪砲兵工廠跡から鉄を盗むアパッチ族の物語
開高健氏の『日本三文オペラ』もアパッチ族のお話
夜になると川を渡り砲兵工廠に忍び込む、その川が猫間川
猫間川はもう埋め立てられたか暗渠になって陸上には何もない
けれども地名に色々残っているので歩こう、歩く航海、歩航会
JR森ノ宮駅の東側からスタート
北側部分はJRの車両基地なので行っても入れない
明石から高砂に向かい、午前中に到着したのでインペラの交換をした
何故か長兄が持っていたのでお借りして。。。
交換後、排水量が増した
インペラは健全に見えたが、蓋の摩耗が酷い
インペラ側面にかなり削られて隙間が出来てるんだろう
圧が逃げるだろうねぇ
ってなことで、蓋は平面削り
とりあえずは簡易な作業レベル
新品交換するので、かるくでいい
あと、トイレ便座のヒンジが壊れたのでこれも交換品手配
今年の冬は整備と荷物降ろしをやる!
どう見ても喫水が2センチほどさがっとる・・・
さぁ、あとは帰るだけだ
静かな港内、エンジンで帰るだけかな?
朝起きて散歩と軽いランニング
日課だもんで・・・愛犬がいないのが寂しいな
さて、出航
2月に不調になってから、自艇で出る事も少なくなっていましたが
徐々に回復する身体が海を欲する、じゃあ行こうか!
目標は大磯付近、浦でもいい
気になるお店があります、風呂屋は無いけどシャワーを借りられる店もあり
月曜に子供たちを空港まで送る用があったが、出発の朝に
「1BOX置いて行くなら私が送るよ?」と家内から温かい言葉
で、軽四を借りて港へ!勿論月曜もOKだと伝えたら
「下着2枚持ってきてよかったわ」と長兄
なら、高砂行こうか!で即出航
で・・・
橋越えて真向かいの風、もう明石でよくね?
とまぁ、右向け右をやった訳